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    <title>北翔会バドミントンスキルアップ講座（戦術編）</title>
    <description>バリエーションのあるスマッシュを打ちましょう！

（注）北翔会のバドミントンスキルアップ講座（戦術編）の内容は、理論に基づいておりません。
独断と偏見による内容ですので、ご参考程度にどうぞ。

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    <link>http://skillup.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>肩痛　その1</title>
      <description>バドミントンプレーヤーの中にはは肩痛で悩んでいる人もいると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分もスマッシュやクリアーを打つと肩に激痛が走り、&lt;br /&gt;
２～３０秒くらい痛みで腕に力が入らない状態でバドしてました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いくら筋トレしても治りません…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肩痛克服には柔軟が重要です！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肩痛その2につづく</description> 
      <link>http://skillup.blog.shinobi.jp/%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AB/%E8%82%A9%E7%97%9B%E3%80%80%E3%81%9D%E3%81%AE1</link> 
    </item>
    <item>
      <title>足の短いドロップ</title>
      <description>ドロップは、相手を前へ動かすためのショットなので、&lt;br /&gt;
足の長いドロップは、あまり動かずに取れるので体力消耗も少ないです。&lt;br /&gt;
早く沈む足の長いドロップより、&lt;br /&gt;
ネット際まで行かなくては取れないような&lt;br /&gt;
足の短いドロップを打ちましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
足の短いドロップを打とうとすると、&lt;br /&gt;
ゆったりとしたスイングになりやすいので&lt;br /&gt;
相手にバレないようなスイングを心がけましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://skillup.blog.shinobi.jp/%E6%8A%80%E8%A1%93/%E8%B6%B3%E3%81%AE%E7%9F%AD%E3%81%84%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%97</link> 
    </item>
    <item>
      <title>あなたならスマッシュ？</title>
      <description>あまく上がったクリアーやロブ、あなたなら迷わずスマッシュ強打!?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スマッシュを意識したレシーブ体制になっている相手に&lt;br /&gt;
スマッシュを打つのはどうでしょう？&lt;br /&gt;
スマッシュが間違いというのではなく、&lt;br /&gt;
他にも選択肢があることを考えながら打ちましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、&lt;br /&gt;
ドロップをフェイント気味に相手のミスを誘うセンターに打ち、&lt;br /&gt;
体制を崩したところにスマッシュを打つ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手の待ち構えている球種をわざわざ打つこともありませんよね～</description> 
      <link>http://skillup.blog.shinobi.jp/%E6%88%A6%E8%A1%93/%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AA%E3%82%89%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%EF%BC%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ラリーを楽しむ！</title>
      <description>スマッシュで打ち勝つ爽快感もいいのですが、&lt;br /&gt;
ラリーをつないで楽しむバドミントンもしましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不利なラリーになってきたら、&lt;br /&gt;
大きなクリアーやロブでラリーも気持ちも&lt;span style=&quot;color:#FF0000&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size:150%&quot;&gt;リセット！&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
これはバドミントンでは重要なことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう気持ちでコートに入れば、落ち着いてラリーをすることができます。</description> 
      <link>http://skillup.blog.shinobi.jp/%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AB/%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%92%E6%A5%BD%E3%81%97%E3%82%80%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>プレースタイルを再認識</title>
      <description>浮いたシャトルはすべてスマッシュ！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんて若い時代もありました(^o^;)&lt;br /&gt;
最近はそんなに威力のあるスマッシュ打てないし、&lt;br /&gt;
スマッシュを打ち続ける体力もないし…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のプレースタイルを再認識することも必要ですね～</description> 
      <link>http://skillup.blog.shinobi.jp/%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AB%E7%B7%A8/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%92%E5%86%8D%E8%AA%8D%E8%AD%98</link> 
    </item>
    <item>
      <title>前衛、後衛の役割</title>
      <description>ダブルスのトップ＆バックの態勢での&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前衛の役割は、&lt;br /&gt;
プッシュ、ドライブ、ヘアピンを中心に相手コートにシャトルを落とし、&lt;br /&gt;
相手にシャトルを上げさせ、後衛に攻撃のチャンスを与えます。&lt;br /&gt;
あまい返球が来たら、すかさず決めのショットを打ちましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後衛の役割は、&lt;br /&gt;
スマッシュ、ドロップを中心に相手コートにシャトルを沈め、&lt;br /&gt;
攻撃権を相手に渡さないようにします。&lt;br /&gt;
相手の意表を突くドリブンクリアーも有効打ですが、&lt;br /&gt;
沈めるショットをイメージしているパートナーも&lt;br /&gt;
意表を突かれる場合があるので、注意しましょう。</description> 
      <link>http://skillup.blog.shinobi.jp/%E6%88%A6%E8%A1%93/%E5%89%8D%E8%A1%9B%E3%80%81%E5%BE%8C%E8%A1%9B%E3%81%AE%E5%BD%B9%E5%89%B2</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ガットのテンション</title>
      <description>最近は手張りというのが皆無になり、&lt;br /&gt;
ショップのストリングマシーンで機械張りが主流になっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガットを張る強さの単位は、lbs.(ポンド)で表します。&lt;br /&gt;
また重りで引っ張るタイプ（分銅型）では、㎏(キログラム)で表す場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1㎏(キログラム)＝2.2lbs.(ポンド)なので&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10㎏(キログラム)＝22lbs.(ポンド)になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テンションは、張り上げ後の硬さではなく、ガットを引っ張る力の大きさのことをいいますので、ガットの種類・特性で張り上げ後の硬さに違いがでます。</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>連続スマッシュ</title>
      <description>いいスマッシュで決めることより、&lt;br /&gt;
決定打になるスマッシュを打つための１本前のショットが大事です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その最も有効打になるのはスマッシュです。&lt;br /&gt;
あまい返球をさせるには、ボディまたはセンターを狙います。&lt;br /&gt;
ボディを狙う場合はレシーブしやすい足元より、&lt;br /&gt;
胸元の高さを狙い２本３本と高さを変えて打ち続けることが大事です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一撃で決まるという考えは捨てましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
返球はストレートの確立が高いので、&lt;br /&gt;
連続攻撃をしやすいようにストレート中心のコースに打ち、&lt;br /&gt;
パートナーはセンターではなく、&lt;br /&gt;
アタッカー寄りにポジショニングします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クロスはエースを取れるかもしれませんが、&lt;br /&gt;
拾われた時のカウンターが厳しくなります。</description> 
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    <item>
      <title>サーブレシーブ</title>
      <description>サーブレシーブはセンターへのプッシュを徹底してやりましょう。&lt;br /&gt;
強く打つ必要はありませんので、&lt;br /&gt;
サーバーのボディを狙って打ち返します。</description> 
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      <title>フェイント</title>
      <description>フェイントも技です!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェイントはいやらしいショットに見られがちですが、&lt;br /&gt;
勝つためには必要な技です。&lt;br /&gt;
とくにショートサーブのリターンでのフェイントは仕掛けやすいです。&lt;br /&gt;
試合で使えるように、普段の基礎打ちで意識しながら練習しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもヤリすぎには注意ですョ。嫌われちゃうかも～(^^;)</description> 
      <link>http://skillup.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88</link> 
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